手帳を楽しくさせるおすすめ文房具たち。オシャレでかわいい文房具で手帳生活を充実させよう

◆よく読まれている記事◆
◆よく読まれている記事◆

手帳をかいましたので、あわせて手帳用に文房具も買ってみました!!

今回は買ったもの、迷ったものの記録です。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

手帳を楽しくさせるオススメ文房具たち

ひさ~しぶりに新調した文房具。せっかく買った手帳を1年間活躍させるべく、手帳を楽しく習慣化するには?という基準でいろいろと買ってみました。
いやしかし、文房具ってしばらく見ない間に(すごい表現・・)進化しましたね。

まずは万能文具

まずはマンスリー、ウィークリーどのページでも使う、ベースとなるボールペンから。

パイロット フリクションボール

いまや当たり前?の消せるボールペンです。どんな手帳にも万能。

日経WOMANの手帳特集によると、手帳には0.38のボールペンを使っている人が多いとのこと。

確かに太すぎると、狭いエリアに文字を書くのは不向き。細ければたくさんかけます。自分の筆圧と相談ですが、以前は0.38を好んで利用していたので細いタイプを選んでみました。

付箋

手帳はいわば未来のメモ帳ですから、目標や、その日限りのTODOやいろいろなことを書き込みたいものです。そこでちょっとオシャレになる文房具を選択してみます。

カンミ堂 ペントネ

ペン形の、マスキングテープです。グッドデザイン賞を受賞した商品とのこと。1本で3色のテープが使え、ペンタイプだから持ち運びにかさばりません。

うえからペンで文字を書いて、手帳にはることができ、付箋として使えます。

蛍光ペンだと紙によっては裏面への染み出しや、乾きもきになりますが、テープならばその心配はありません

コクヨ ジブン手帳 ToDoふせん mini用


予め付箋にチェックボックスが書いてあるので、便利。手帳をどう1年使っていくか、ただいま思案中なので、はがせる付箋形式のものを買ってみました。

画像ではみにくいのですが、ものすごく細かいミシン目が横線についているので折り目をつけてはがせば、ハサミを使わず手でカットできます。優秀!

ちなみに、私の買った手帳との相性はこの通り。ジブン手帳という手帳向けのものですが、細身なので、どんな手帳にもあいます。

色つけ

いわゆる色ペン。あまり使いすぎると手帳がごちゃごちゃするので配色は気を使います。そこで淡い色をメインに考えてみます。

ぺんてる マルチ8

手帳特集をみていると、食べたもののイラストを書いたり、色鮮やかなものが目を引きます。憧れ〜。

かわいい系のイラストは得意ではないのですが、手帳でやってみたいことがあり、迷いに迷って色鉛筆タイプのものを選択。やってみたいことの詳細はまた別途記事にしてみたいと思います。

パイロット フリクション スタンプ

続いて、「フリクション」ボールに続きフリクションスタンプです。

こんな便利なものがあったんですね。別売りのフリクションイレーザーを使えば、消すことも可能。イレイザーは別売りなので注意。

私はこういったかわいいマークをかくのがとっても不得手。手帳を見返す気分をアゲるために購入してみました。ひとつ100円程度、大人買い。

プラス プチモジライナー ふんわりタッチ

マーカーといえば蛍光ペンですよね。でも「蛍光」色は目がチカチカして見にくい。

こちらの商品は「ふんわりタッチ」というネーミングの通り、色鉛筆の雰囲気でのマーキングが可能。優しい雰囲気がでます。また、テープ形式なので、色が裏面に染み出ないし乾くのを待つ必要がないという最大メリットも。

そしてしかもこのテープは消せます。

ゼブラ マイルドライナー

何度も書いていますが、普通の蛍光ペンはチカつきがきになるところ(しつこい?)。そして、原色や蛍光色を使いすぎると手帳がごちゃごちゃしますので、色数は抑えたいところです。

こちらは「マイルド」という名前のとおり、淡い色合いがコンセプトのペンです。テープ型じゃなくてペン型がいい人はこちらを。

学生時代にこれ欲しかったですね^^;

その他便利なツール

持ち運びや手帳を楽しく使うためにと購入したツール。

コクヨ ジブン手帳 下敷き mini用


またしてもジブン手帳用グッツですが、小さめの手帳であればだいたい合うと思います。筆圧高めな人や手帳の紙が薄いのであれば買ってみるといいかもしれません。
私の手帳との相性はこんな感じ。小さめ手帳なら全く問題ありません。

コクヨ ジブン手帳 ファスナーケース mini用


付箋や、ペンを手帳と常にもちあるかなければ、手帳を書く行為を逸してしまいますよね。というわけで、一緒に持ち運びする道具を考えてみました。

こちらももたしてもジブン手帳用を拝借。手帳カバーに差し込んで固定するタイプです。

私の手帳に挟んだ感じはこちら。さきほどの下敷きと一緒にINしています。

ファスナーや、出し入れのポケットがついているので、多少ガサつくかなと思いましたが、当面最初のほうのページを書いている限りは、気にならなそうな感じです。それだけこのケースは薄く凹凸があまりないということ。

キングジム スクリーンプリンター

そしてこれは衝動買い。これは便利です!スマホの画面から、スマホの画面サイズでそのまま印刷できるという優れもの。

ただ、2014年の商品で、以後は製造停止となっているようです。ほかにも、プリントには専用アプリが必要ですが、対応はiPhoneのみ。また、印刷するロール紙は別売りといった注意点があります。

使い方はいろいろ妄想できます。スマホから例えば見に行った映画や展覧会のページを印刷して手帳にはったり、レシピサイトからレシピを印刷して手帳に・・・素敵手帳が出来上がり!と思って興奮したのですが、製造停止とは残念です。

専用ロール紙も忘れずに。

まとめ

最近めっきり自分用のものは買わなかったのですが、少し浪費をしてしまいました。この浪費は、せっかく買ったのだから絶対手帳を1年間つづけてやる、という意識の現れでもあります。

私の場合は形から入るタイプ。ただの浪費家で終わらないように使いこなして行きたいと思います。

手帳へ何かこうという妄想については別記事にしてみます。

ブログ村に参加中
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク