訂正【配当金】9437:NTTドコモから期末配当:50円

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NTTドコモから配当金計算書が届きました。

6月20日着。

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9437:NTTドコモ

NTTドコモの基礎情報

  • 東証1部
  • 現在株価:2,826.5円
  • 配当利回り:3.89%
  • PER:14.61
  • PBR:1.79

2018年6月20日時点

2018年3月の期末配当:50円

300株でも15,000円という配当額になるのは、配当額が大きからですね!(人´∀`).☆.。.:*・゚

2017年秋初頭、ミサイル相場でドコモ株が下落した時期に300株を購入して今に至ります。その後、日本の選挙相場からドコモ株価も回復してしまい(?)、結局その後は追加購入はできずにいます。。。安定しているから喜ばしいともいえますね。

2017年9月の中間配当:50円

NTTドコモの株主優待

なし

2018年6月20日時点

同封の株主通信できになったこと

配当は10円の増配予想

NTTドコモは配当金投資家にとっては有名な銘柄です。2017年度の期末配当は50円でしたが、今後の予定はどうなるのか・・?

2017年9月の中間配当は50円、2018年3月の期末配当は50円でしたので、2017年度の配当金は1株あたり100円でした。

2018年度をみてみると、110円として10円の増配を検討しているとのこと!!連続増配ですね。株主通信の図からは着実に毎年増配となっていることがわかります。

dポイントクラブは回線利用者以外にも価値を還元

私は結果的にドコモ回線の利用者となっていますが、格安SIMを利用していますので、契約はUmobileです。

というわけで、私は現在ではドコモ携帯を利用していませんが、dカードのクレジットカードを所有しているという経緯で、dポイントクラブの会員だったりします。

dカードはローソン利用で常時3%オフ

(厳密には、カード決済完了後、後からマイナスとして返金明細が作られる)

利用額はdポイントとしてポイントが貯まり、店頭でも使えます。ポイントといっても交換しないと店頭では使えないなんてものもあるので、そのまま利用できるのは非常に便利♪

常時オフ3%は非常に大きいので、ローソンではdカードを利用するようにしていて、常にお財布に入っています。クレジットカードは、券面にIDが付帯、そしてdポイントカードも付帯されていて、お財布にこれ一枚で済むのも好感度が高いです!

ソフトにお財布に優しい・・・

少し余談になりましたが、dポイントが店頭で使えるようになって、ドコモユーザーではない私の生活も変わりました。

dポイントによるポイント投資

極めつけはこちらです。

「ためる」から「ふやす」時代へ。何か気になるこのメッセージ・・・なんとドコモもdポイントで投資をはじめているそうですよ!株主なのに知らなかった〜 ((((;゚Д゚))))

昨年は、楽天ポイントがポイントを利用して投資信託を購入できるようになったという大きなニュースがあった年でした。その後、インヴァストカードというクレジットカードが登場し、クレジットポイントを自動でETF買い付けに利用するという、画期的な元金ゼロの自動売買積立投資が発表されたことも記憶に新しい。

インヴァスト証券から今夏新商品の運用がはじまるときき、3ヶ月前でしょうか、インヴァスト証券のメールマガジンに登録していま

時代は、ポイントから投資の時代? dポイントもか!と正直思ってしまいましたが、投資を身近にという時代の変化を感じますね。

my daiz

株主通信ではじめてしった、my dayz

ドコモが開発した新しいAIとのことです。ユーザーの生活スタイルを学習するとのことですが、どんな感じなのでしょうか。

既にサービスが始まっているとのことでしたので、AIスピーカーに乗り遅れた私としては気になっています!!AIスピーカーは購入が前提になりますが、こちらはアプリのようなので、AIスピーカーとは用途が違うと思いますけど、興味が湧きました。

保守銘柄ともいえるドコモですが、配当利回りは現在でも3%後半をキープ。回線業者として期待する5Gが控えていますから、期待値も大きい銘柄といえます。

いずれ下げる機会があれば買いましを検討したいですが、下がりませんね〜 (←安定はいいことだって)

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